あしたの海
この曲の歌詞
暗い海の淋しさを
見つめた夜もある
波音だけが ざんぶらと
はげしく耳に ひびいてた
ああ 冬の北の国
流れて歩いた さすらいの
俺が見つめた あの海は
おやじのように
力をくれた
おふくろみたいに
包んでくれた
朝がくれば
輝く海に変わるだろうと
遠い海鳴り 潮騒を
きいてた夜もある
思い出だけが ざんぶらと
今でもなぜか 忘られぬ
ああ 冬の北の旅
あの日の気まぐれ 迷い鳥
俺をしかった あの海は
おやじのように
力をくれた
おふくろみたいに
包んでくれた
朝がくれば
輝く海に変わるだろうと
朝がくれば
輝く海に変わるだろうと
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