雪華
この曲の歌詞
季節外れの恋に溺れそうさ
僕は一人
風薫る冬の後に
残る物は無く
君を待つひととき
白いあの雪化粧に
包まれる君を見て
それが粉雪の舞う
季節をそっと
告げてくれたね 君は
ぼんやりと空を眺めて
立ち尽くす 君は一人
海鳥の鳴き声は響き渡り
白紙の時間を埋めると
永遠に流れる雲に
二人は共に歩く
恋の行方はまるで
寄せては返す
波の様に消えた
街路樹を歩く人
何も気付かないフリして
最後に見た景色を
辿るだけで良かったと
君は呟くけど
白いあの雪化粧に
包まれる君を見て
それが粉雪の舞う
季節をそっと
告げてくれたね
永遠に流れる雲に
二人は共に歩く
恋の行方はまるで
寄せては返す
波の様に消えた
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