J.E.1960
この曲の歌詞
その音に魅せられてく
震えている
胸に響いてる痛いくらい
スパークルブルーの風
かき鳴らして
心が動いた今君を知って
迷っているふりして
本当は解っている
きっかけ探す
踏み出せないだけ
心の欠片探す
足りないそのパーツを
眠れる獅子を
気取っているだけ
枯れたリズムに乗せて
琥珀色の音色で
心の殻が今壊れてゆく
きっと変わりなどない
色褪せない
60's Guitar
思い描いていた
この鳴りを
その音に引き込まれる
その響きが
宿っていくから痛いくらい
初めての深さに僕は
落ちてゆく
後戻りはしない
今君を知って
求めて行ったそこは
モノクロ艶やかなSteinway
心の闇に冷たく響いた
子供の自分を捨て
無理して自由求め
心を閉じていた
静かすぎた
でも信じる事さえ
走り続ける事さえ
諦めそうになる
日々もあった
その倍音に溶けてく
自分の声で歌う
背伸びなんてしない
君がいれば
その音に魅せられてく
震えている
胸に響いてる痛いくらい
スパークルブルーの風
かき鳴らして
心が動いた今君を知って
その音に魅せられてく
震えている
胸に響いてる痛いくらい
厚い雲間から光射す様に
太陽が汲むよ
水を この心に
その音に魅せられてく
震えている
胸に響いてる痛いくらい
厚い雲間から光射す様に
太陽が汲むよ
水をこの心に
厚い雲間から光射す様に
太陽が汲むよ
水をこの心に
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