女のみこし
この曲の歌詞
年に一度の
みこしが出れば
古河の町は 熱くなる
小粋でいなせな お姉さん
商売繁盛の
みこしを担ぐ
セーイヤセイヤと
はずむ声
汗も飛び散る 玉の肌
女みこしは
度胸が売りものさ
古河は城下町
歴史のある町よ
いつも繁盛の 人の波
昔の良き日を 偲ばれる
家内安全 みこしを担ぐ
セーイヤセイヤと
派手にやれ
肩にくい込む 大とんぼ
女みこしは
笑顔の波になる
永遠に栄える 我らの町は
西に富士山 東に筑波
渡良瀬川の
恵みを 受けて
五穀豊穣の みこしを担ぐ
セーイヤセイヤと
景気づけ
ぐいと飲みほす
御神酒ざけ
女みこしは
心のふるさとさ
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