夏花火
この曲の歌詞
ひらひら舞う
花火はあでやかに
夏の恋染めてゆく
また来年も
変わらずこの場所で
二人で空見上げていたい
立ち止まる背中
振り向いた笑顔
浴衣の歩幅に
合わせてくれている
アナタにとっては
普通のことでも
アタシにとっては
特別だったりね
「その柄似合うよ」と
言えるような
人じゃないけど
言葉にはしなくても
伝わる優しさを有り難う
ひらひら舞う
花火はあでやかに
夏の恋染めてゆく
また来年も
変わらずこの場所で
二人で空見上げていたい
人ごみの中で
迷わぬ様にと
確かに2人は
手を繋いでたよね
震えるこの指で金魚を
すくう時だって
重ねゆく手のひらで
包んでくれるような人だね
ちりちり舞う
花火はあざやかに
恋人を照らしゆく
寄り添う肩
ぬくもりそのすべて
もう二度と
離せなくなるから
形や約束じゃ
伝えきれない気持ち達
「好きだよ」とありきたり
でも他には何もいらない
ひらひら舞う
花火はあでやかに
夏の恋染めてゆく
また来年も
変わらずこの場所で
二人で空見上げていたい
ちりちり舞う
花火はあざやかに
恋人を照らしゆく
寄り添う肩
ぬくもりそのすべて
もう二度と
離せなくなるから
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