つぎの秋が来るまで
この曲の歌詞
心の中だけで
誰にも知られずに
あなたを愛し始めても
罪にはならない
静かな人生を
自分で傷つけて
人は何故 悲しい夢に
走ってしまうの
生きてきたことよりも
最後のこのときめき
すべてを捨てて
しまえるほど
堕ちてゆけたなら
つぎの秋が来るまで
悲しみの隣に
わたしをそばに 置いて…
心に嘘つけば
倖せ立ち止まり
おだやかな
過去の日さえも
悲しみ始める
あなたの微笑みに
あなたの唇に
身体まで 開けばきっと
淋しくなるけど
めぐり逢う不思議より
求めるこの想いが
生き方さえも 変えるくらい
激しいものなら
つぎの秋が来るまで
別れの隣に
わたしをそばに 置いて…
生きてきたことよりも
最後のこのときめき
すべてを捨てて
しまえるほど
堕ちてゆけたなら
つぎの秋が来るまで
悲しみの隣に
わたしをそばに 置いて…
楽曲情報
DATA
"つぎの秋が来るまで"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
0%
100%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
この曲を楽しむ
"つぎの秋が来るまで"のカラオケ配信情報
"つぎの秋が来るまで"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"つぎの秋が来るまで"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











