Liebe ~親愛なる君に~
この曲の歌詞
菩提樹が並ぶ
通りを歩きながら
暮れかけた空見上げて
きみを想う
遠いはずの笑顔を
どうしてだろう
思い出してる
街にあふれる音色たちを
いま届けたい
新しい始まりの時
心には希望を灯し
信じるために奏でる
調べはいつも優しい
寂しさを感じたら
囁いてくれる? もう一度
絵画の中に溶けた
街並みながめながら
通りのカフェでいつでも
きみを想う
穏やかな温もりが
恋しくなる ひとりの夜に
そっと読み返す
きみの言葉
いまどうしてる?
新しい旅立ちの日に
トランクの底にしまった
期待と不安とそして
あのひたむきな音色を
切なさを覚えたら
聴かせてくれる? もう一度
繰り返し窓叩く 冷たい風
なだめるような
電話の向こう きみの声が
ただ嬉しくて
新しい始まりの時
心には希望を灯し
信じるために奏でる
調べはいつも優しい
一歩ずつ近づこう
まためぐり逢う 明日へと
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