恋歌
この曲の歌詞
幕が上がり 舞台には
スポットライトが 当るけど
歌を選んだ 私には
虚ろな日々が 続くだけ
想い出に 色がない
哀しみに 味がない
嘘の言葉で 綴られた
恋歌だけしか
恋歌だけしか 歌えない
マイク握る 手が震え
この頃自分が 怖くなる
きっと今夜も 客席で
あなたは
聞いているでしょう
紙吹雪の 舞う中で
唇を 噛みしめて
ごめんなさいと
泣きながら
恋歌だけしか
恋歌だけしか 歌えない
旅は続く 華やかに
町から町へと 汽車に乗り
歌が命の 女には
幸せなんて 遠い虹
あの頃に 戻りたい
出来るなら ふたりして
明日という日を
あきらめて
恋歌だけしか
恋歌だけしか 歌えない
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