ふたたびの恋
この曲の歌詞
あなたにあなたに
逢わなきゃ‥私
忘れていました
女のすべてを
まるでまるで
十九の乙女のように
髪のみだれも
あなたの胸に
抱かれた女の
罪に泣きました
あなたのあなたの
電話のベルと
知りつつ受話器を
押さえる私よ
そうよそうよ
世間のそしりがこわいの
燃える想いは
あなたと同じ
宿命が二人を
無情にひき離す‥
ごめんねごめんね
許して‥あなた
最後の手紙が
泪で書けません
どうぞどうぞ
御身体御自愛ください
三年過ぎて 想い出したら
桜の咲く頃
逢ってくれますか‥
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