月見草
この曲の歌詞
抱かれて甘え 肩先かめば
お前好きだと 言った男
別れて三月が もう過ぎて
秋も半ばと なりました
せめても一度
も一度 この胸に
咲いて欲しいの 月見草
小指と小指
からませながら
川の岸辺を 歩いたわ
蛍取ろうと 追いかけて
鼻緒切らした 夏でした
今も心の 心の 片隅に
咲いていますわ 月見草
悔んでみても 今更遅い
言ったそばから また悔む
あなたのやさしさ
気がつかず
すねた私が 悪かった
せめて今夜は
今夜は この胸に
咲いて下さい 月見草
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