恋しくて候
この曲の歌詞
あかあか燃える
薪能の炎のような
女にさせたあの人に
逢えば逢うほど
燃える切なさ弱さが
ええ じれったくて
唇かんでいる
私がいとおしい
あなたの愛が
ほしくて待っています
いつか散りゆく恋花火
ほんにはかないね
こんなにあなたが
恋しくて候
夢でもいいの 抱かれたら
さめないでねと
はかない願い
くださればきっと心が
和む事と女が
ええ 願かけりゃ
しあわせ鳥がくる
あなたを連れてくる
望めば遠くなります
宵待草
馬鹿な女のぐち話し
ほんにはかないね
こんなにあなたが
恋しくて候
おんなの命捧げても
悔いないひとと
鼓を打てば幽玄の
月の灯りに
音色さみしく届けよと
ええ 湖愁花
あきらめ切れなくて
泪の恋の糸
いっそう湖に
この身を沈めたら
消して下さい煩悩を
ほんに はかないね
こんなにあなたが
恋しくて候
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"恋しくて候"のカラオケ配信情報
"恋しくて候"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"恋しくて候"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










