この曲の歌詞
いつまでも俺を
あの日の姿で
閉じ込めようとする
群れがいる
この空にだって 穴を
空けちまう時代に
俺の足跡で 言葉の海をつくり
泳げないと言う
手編みの橋を
渡る途中だ
女は 知らない振りで
いてくれる
小さな咳を
ひとつしただけで
とんだ話が
出来上がってる
隣の温もり
感じるベッドで
“大丈夫だよ"と
口から こぼれた
確かなものや 答えは
誰にも無いんだ
恋の始まりと 終わりだけに
周りは 興味をもつんだ
背伸びはすんだ
天気は のんきだ
しけたマッチで
俺を湿らすな
寂しいことは
もっと ほかにある
いつも いつも
思うこと
自分の中の 自分に
よく負けてしまう
そして 愛と勇気は
どこまで 一緒だろうか
背伸びはすんだ
天気は のんきだ
しけたマッチで
俺を湿らすな
寂しいことは
もっと ほかにある
いつも いつも
思うこと
ふたつは… どこまで…
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"群れ"のカラオケ配信情報
"群れ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"群れ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











