屋台酒
この曲の歌詞
にぎわう街の 片隅で
俺と良く似た 奴がいる
のれんに風が
吹くたびに
ちいさな咳して 酒を呑む
泥にまみれた くやしさは
ひとりで
ひとりで耐えるもの
コップの底に 映るのは
お前と別れた 街だろか
若さといえば
それまでの
冷たい別れの
それっきり
どこで
どうしているのやら
今さら 今さら遅すぎる
生きてくことの
はずかしさ
想い出すたび 酒を呑む
ひと文字欠けた
ネオン見て
心にぽっかり 穴があく
酔えば 酔うほど淋しさが
男の肩抱く 屋台酒
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"屋台酒"のカラオケ配信情報
"屋台酒"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"屋台酒"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










