女
この曲の歌詞
「あんた」ことし最初の
雪がひらひら窓辺に舞うわ
薄紅さした寝化粧ですが
雪見酒でも交しましょうか
「あんた」夢の破片
手のひらのせて
暖めていて
夢追い人のあんたが
いれば
沈む夕陽に
背を向けられる
こらえた涙も
生きてる証し
あんたに抱かれる
いのちの証し
いつまでも いつまでも
私は
「あんた」を守ってあげる
「あんた」春になったら
想い出つむぎの旅に
出ましょう
波打ち際の名もない宿で
昔ばなしに
酔いしれましょう
金蘭緞子の花嫁衣裳
羽織って渡るわ
三途の川も
いつまでも いつまでも
お願い私の名前を呼んで
ふたりで歩いた
人生だもの
悔いなどないわよ私は女
この命 果ててまで 私は
「あんた」を守ってあげる
いつまでも いつまでも
私は
「あんた」を守ってあげる
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"女"のカラオケ配信情報
"女"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"女"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










