夜の浪花の片隅で
この曲の歌詞
義理の二文字
背中にしょえば
馬鹿という字が
ついて来る
馬鹿を承知の 赤子の心
俺は捨てずに 生きてきた
ネオンまたたく
宗右ヱ門町で
ひとり飲む酒
ひとり飲む酒 男酒
たったひとりの 女にさえも
明日をやれずに はぐれ花
苦労見せずに
やさしく笑う
そんなお前が いじらしい
お初天神 曽根崎あたり
雨が身をさす
雨が身をさす 未練酒
夢を数えりゃ
いくつもないが
恨み数えりゃ 手が足りぬ
骨もこごえる 世間の風に
今日もぬくもり 探すだけ
人の情けの 浪花の街で
ひとり飲む酒
ひとり飲む酒 男酒
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夜の浪花の片隅で"のカラオケ配信情報
"夜の浪花の片隅で"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夜の浪花の片隅で"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











