望郷~瀬戸本郷
この曲の歌詞
時の流れを
気づけばいつか
瀬戸の本郷 出て五年
幼馴染みの 彼奴の顔が
思い出させる 会いたがる
おとこ同志で
酒呑みあって
語り明かした
あの日の二人
世間浮世の 冷たさ辛さ
瀬戸の本郷 出て五年
胸に大きな 大きな夢を
抱いて渡った 水野川
きっと帰って
帰って来てと
胸で泣いてた
あの娘が恋し
祭り人波 瞼に浮かぶ
瀬戸の本郷 出て五年
俺が生まれた 山の手町に
今もお前の 笑い顔
指を鳴らして
迎えてくれる
そんな安堵ぐ 故郷だより
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