恋しんぼ
この曲の歌詞
愛しながら別れて
いつのまにはぐれ
それからはありふれた
くらい暮らしよ
いくら時が過ぎても
愛はほしいから
寂しくて 恋しくて
わたし恋しんぼ
そとじゃ強めの
お酒を飲んだり
あぶない女を
演じているけど
わたしあなたと
暮らしたかった
心までが凍えて
たどり着く部屋で
待たせたわごめんねと
ひとり芝居よ
そんな笑い話も
あなた想うから
悲しくて 切なくて
わたし恋しんぼ
だからときどき
やさしい言葉で
鏡の女を
なぐさめてるけど
わたしいまでも
ひとりぼっちよ
巡り逢える夢みて
つかのまに醒めて
それからは眠れない
つらい夜明けよ
こんな不幸上手も
慣れちゃこわいから
負けないで 励まして
わたし恋しんぼ
街じゃ陽気に
ジョークを言ったり
あかるい女を
演じているけど
わたしあなたと
暮らしたかった
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