恋文
この曲の歌詞
また胸の奥にしまった
想い出を呼びさます
風がふきぬける
二人離れてから Uh
二度目の夏が
過ぎようとしている
こんなに誰かを
愛した事も
こんなに誰かに
愛された事も
君で最後に
なるかもしれない
みっともないけれど
まだ君が愛しいよ
残された希望あつめ
全力でぶつけたら
ほんのちょっとでもいい
喜んでくれる
君がまだいるなら…
わずかだって明りが
未来に灯るのなら
なにくわぬ顔で
合図をおくれよ
上手に心にしまった
想い出達が
とび出したいと
うずいている
きれいな夜空に咲く夏音も
夜風が奏でる風鈴の音も
君をまた一つ
ほらまた一つ
想い出させるように
甘く切なくひびく
もしも僕の何かで
君をすくえるのなら
何だってさし出すよ
いつわりじゃない
僕に出来る事なら
ほろにがい青春の
かさぶたがはがれても
どうか消えないで
愛のあとをのこしてよ
いつか偶然 幸せそうな
君とすれ違った時に
僕は笑いはしないだろう
声もかけないだろう
でも出会えてくれて
『ありがとう』とだけ
想いたい
こんなに誰かを
愛した事も
こんなに誰かに
愛された事も
君で最後に
なるかもしれない
みっともないけれど
まだ君が愛しいよ oh
残された希望あつめ
全力でぶつけたら
ほんのちょっとでもいい
喜んでくれる
君がまだいるなら…
わずかだって明りが
未来に灯るのならば
そうゆっくり僕の所へ
戻っておいでよ
なにくわぬ顔で
もう一度笑っておくれよ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"恋文"のカラオケ配信情報
"恋文"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"恋文"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










