愛の母詩
この曲の歌詞
優しい風が傷を癒し過く
青空に映し出したふるさと
この風に乗せて
折り鶴を飛ばそう
繰り返し繰り返し
永遠に届けと
急ぐ家路に赤とんぼが舞う
あかね空一番星輝いてた
歩き疲れて
立ち止まる時は
口笛であの日の唄奏でる
三歳の頃に
母の膝で聞いた
子守歌童歌愛の母詩
足を抱えて
泣いてる人には
ハモニカと
甘いキャンディー
そっとあげましょう
歩き続けよう荊の道でも
絶えまない
この川の流れに寄り添い
そして最後に
海に注ぐ日は
微笑んで君に言うよ
いい人生だったと
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