新・男のみれん酒
この曲の歌詞
俺の命が やせるほど
惚れていたんだ
あいつには
私あんたの
女房になると
言った言葉も 嘘なのか
のんで酔えない みれん酒
夜の暗さに 身をかくし
男ごころの しのび泣き
噂聞くたび
逢いたくなって
かくし切れない 淋しさに
ひとりつまずく みれん酒
不幸続きの 女だと
俺の背中で 泣いていた
そんなお前の 涙の声が
俺の耳から はなれない
つらい夜だよ みれん酒
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