しゅるり
この曲の歌詞
帰りを待てば長すぎるから
月の光ただ眺めてる
愚痴を言えば
限が無いから
萬寿の燗をただ味わえる
抱き合って見ていた
夜の空 貴方に寄り添うわ
好き勝手していた
お仕置きは
攻めずに
焦らしてあげるわ
望むだけ望ませて
ふりかけて欲しい聖水や
魅せるだけ魅せといて
足は笑むの如し
しゅるり しゅるり
無理を言えば離れてくから
明日の事を考えている
向き合って甘えた夜の空
力が抜けてくわ
殺気立って扱いた
お稲荷は
迷わず奥まで欲しいわ
させるだけさせといて
口説きの文句は曖昧や
挿入るだけ挿入といて
萎える亀の如し
しゅるり しゅるり
呑んで呑んでさぁ呑んで
男前じゃ別嬪さんじゃ
一発見せてやれ 霈
揉んで揉んでさぁ揉んで
男前じゃ別嬪さんじゃ
一発見せてやれ 霈
呑んで呑んでさぁ呑んで
男前じゃ別嬪さんじゃ
一発見せてやれ 霈
揉んで揉んでさぁ揉んで
男前じゃ別嬪さんじゃ
一発見せてやれ 霈
もひとつおまけに
みせてやれ 霈
惚れるだけ惚れといて
惚れたら惚れたで大概や
濡れるだけ濡らせといて
短命の性で懲々や
拝むだけ拝ませて
えらいちっちゃい
息子に悩まされ
舐めるだけ舐めさせて
慰め続けるわ
しゅるり しゅるり
しゅるり しゅるり
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