望郷ごころ
この曲の歌詞
帰る時には 手土産さげて
夜行列車で 行くんだよ
雪に埋れた ふる里が
今日も呼んでる 裏通り
恋しい愛しい 面影ばかり
浮かべて飲んでる
望郷ごころ
故里を出る時ゃ
抱いてた夢も
冬の長さに やせてゆく
北の冷たい 吹雪より
やけに身にしむ
都会の木枯
一夜で帰れる
ふる里なのに
涙で見送る 望郷ごころ
銭湯帰りの 星空道も
行けば故郷へ 着くだろう
愚痴を書いても 菜の花の
便り来なけりゃ 帰れない
ふる里しのんで
飲んでる酒に
お前が揺れるよ
望郷ごころ
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