風唄
この曲の歌詞
さよならを 誰にも告げず
飛び出した
春の日の 午後
遠い日に せせらぎ聞いた
あの川を 眺めてます
笹の葉で 作った船を
浮かべて みたら
上手くいかない
制服の 二人の顔が
はっきりと 思い出せない
この道を 自転車で
夕日に向かい 語る二人
いつまでも
続かない恋だと
知ってたの?
風唄 頬ふれるメロディー
そよぐ風に 吹かれて
寄り道している
新しい 僕の生き方は
そう どこまでも雲に
運ばれていく
何気ない ことにも揺れる
青春の淡い気持ち
つないだ手 放せぬ二人
行過ぎる目も気にせず
将来の 話には
うつむき 体震わす 君
同じ道
進めるものだと信じてた
風唄
頬 つたう メロディー
そよぐ風に 吹かれて
寄り道している
キラキラ 水面をゆらす
君との思い出だけ
まぶしくて
そう どこまでも
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