昭和最後の秋のこと
この曲の歌詞
貧しさも つらくない
四畳半にも 夢がある
嘘をつかない 約束で
肌を寄せあう 二人なら
死にましょうか 生きましょうか
生きましょう 生きましょう
互いに 巡り会えただけ
この世の神に 感謝して
昭和最後の秋のこと
雨にうたれる 彼岸花
震える愛が
震える愛が まだあった
飢えた日を 忘れない
痩せて目だけを ひからせた
そんな時代の 子であれば
心だけでも 満たしたい
死にましょうか 生きましょうか
生きましょう 生きましょう
笑える事が ある限り
値うちが あると信じつつ
昭和最後の秋のこと
時に晴れ間が 広がって
眩しい恋が
眩しい恋が まだあった
昭和最後の秋のこと
山の紅葉に 照りはえて
色づく夢が
色づく夢が まだあった
震える愛が
震える愛が まだあった
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"昭和最後の秋のこと"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
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60代~
男性
女性
男女比率
38%
62%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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