いのち華
この曲の歌詞
故郷はなれて 幾年か
ひとり屋台の コップ酒
世間荒波 不器用に
前をみつめて 越えてきた
男ごころに 夜の風
人生それぞれ 道がある
うき世ネオンが
うるむのは
春の時雨の せいじゃない
出世花だと おだてられ
会社人間 つらぬいた
男ごころを 濡らす雨
人生しみじみ 泣き笑い
派手な遊びは 苦手だが
こころ貴族で 描く夢
他人を泣かさず 恨まれず
いつか咲かせる いのち華
男ごころに かける虹
人生晴れたり 曇ったり
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