雨晴恋唄
この曲の歌詞
蒼い海原 寄り添うかもめ
白い立山 浮かぶ日本海
遠いあの日の
懐かしい日々が
ささやきかける
岩打つ潮騒
義経岩で待ってる
雨の晴れ間に待ってる
君の電話を受けて
家を飛び出した
濡れたまつ毛が
切なくひかる
閉じた口びる ふるえてた
戻らぬ日々と
今を重ねりゃ
計りきれない 時の重さか
男岩女岩 交互にくらべ
あなたらしいと
言ってくれたね
夢のはざまに生きる
君はどうしているか
白い波頭が砕く
淡い恋心
濡れた黒髪
うなじにからむ
そんな姿が 愛しいよ
義経岩で待ってる
雨の晴れ間に待ってる
君の電話を受けて
家を飛び出した
濡れたまつ毛が
切なくひかる
閉じた口びる ふるえてた
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