最終電車の女
この曲の歌詞
最終電車に 飛び乗って
家路を急ぐ私
狂しく燃えた
貴方とのひとときが
けだるさの中
心地良く よみがえる
気をつけて 帰るんだよ
私を気づかう 送り言葉に
優しさを 感じながらも
小さな不安が 心をよぎる
窓越しに 流れ行く
街灯りが
なぜか 淋しいね
今は二五時
何処かの見知らぬ
アベックが
肩寄せながら眠る
握りあう指に幸せが
ゆれている
一度だけでも
同じようにしてみたい
最後には 泣かされるよ
誰かに言われた
つらい言葉が
なんとなく 思い出されて
かすかな不安に 心が惑う
窓越しに流れ行く
街灯りが
なぜか淋しいね
今は二五時
なぜか淋しいね
今は二五時
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