吉野しぐれ
この曲の歌詞
吉野山里 隠れ宿
しんしん雪は 降り積もる
薄い灯りに
身を寄せ合って
今夜限りの 手枕に
女心は 燃えてなく
明日が見えない 恋の夜
添えぬ運命と 知りつつも
命を賭けた この人に
愛の炎が今 また燃える
ついて行きたい
どこまでも
あなた行く手の 灯火に
この身燃やした しぐれ宿
冬の寒さに 耐えながら
深山の桜花も 時を待つ
女心は ただひたすらに
生きて再び この人と
逢えばこの身が
燃えてくる
つきぬ情けの 恋一夜
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