時雨・・・花の宿
この曲の歌詞
目元を隠す 宵化粧
生花よりも あ…淡くひく
目立たぬように
生きてきた
女の性です 証しです
咲いて揺れます 薄雪草よ
時雨…花の宿
遅れて着いた あの人を
迎えに走る あ…蛇の目傘
二人で持てば 手が触れる
隠してくれるか 湯の煙り
誰が名付けた 見返り橋よ
暮れて水の音
お猪口を古呂利
古呂古呂利
甘えて遊ぶ あ…幸せよ
呑めないお酒 教えたの
それとも私が 習ったの
明日を下さい 確かな夢を
時雨…花の宿
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