samida-rain
この曲の歌詞
愛として 風に乗って
あなたは 光として
闇を越えて あなたは
わたしに留まった鳥
忘れられない story
裸足で駆けていつしか
飛んだふたり
水色の空の向こう
ふたりはどこへ行こう
五月の空が通せん坊
samida-rain あなたが
降らせた blue rain
あの時あなたはひとり
いけない翼で飛んだ
言って
欲しかったんだよ may
あなたが濡らした青い眼
どこかへ行くならそばに
居たかった
果実として もぎ取って
さよなら したくなって
したくなくて さよなら
わたしは融けないように
雨に打たれてる氷
五月に巣食った
ちいさいworry
いつしか水になって
やがては霧となって
雲になったら待ち伏せ
samida-rain
ふたりを遮る blue rain
あの時わたしはひとり
あなたを捜して飛んだ
教えて欲しいよ
どうしたの may
あの時あなたはひとり
いけない翼で飛んだ
どこなの
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"samida-rain"のカラオケ配信情報
"samida-rain"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"samida-rain"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP











