俺の親爺とおふくろさん
この曲の歌詞
俺が生まれて 育った町は
黒いダイヤの 石炭の町
いつもヤンチャで
いたずら好きで
いつもデコボコ
ケンカ好き
どんなに悪さを
していても
おふくろ何んにも
知らんぷり
ひとつだけ 心配してた
(セリフ)
俺がガキの頃
おふくろは身体が弱く
入退院の繰り返しでした
(セリフ)
学校の参観日には
おふくろの代わりに
親爺が来てくれました
(セリフ)
いまでも昨日のように
良く覚えてます
(セリフ)
今こうして
自分があるのは
(セリフ)
おふくろと親爺の
お陰なんです
(セリフ)
ありがとう
親爺・おふくろ…
俺の親爺は 一頭先山
家に帰れば さびしく地酒
呑めば強がり
言ってはみても
呑めばさびしさ
なおさらに
おふくろいないと
こんなにも
むなしくなるのさ
偉大さを
親爺には わかっていたさ
人の一生
はかないけれど
波瀾万丈 男の誉れ
人生おふくろ 五十と九年
いつも口癖 あの言葉
男になるなら 本物に
人には迷惑 かけるなと
この胸にやきつき いまも
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