みやこわすれ
この曲の歌詞
露を紫に
染める花びらは
俺を叱った お前の花さ
風にふるえて 夢がなく
負けちゃだめよと
背を向けた
あれからこの町に
三たび春が来て
みやこわすれが
みやこわすれが
霧にぬれている
きょうも船を待つ
町の片隅に
唄が流れる 人恋う唄が
探し続けて 夕陽が落ちる
いつかあえたら 唇で
ぬぐってあげるのさ
苦労なみだつぶ
みやこわすれよ
みやこわすれよ
香れこの胸に
めぐりあえたのさ
北の岬町
水になじめぬ 都を忘れ
俺と暮らそう これからは
羽根を休める 鳥のように
お前のふるさとが
ゆめの始発駅
みやこわすれの
みやこわすれの
歌が聞こえるね
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