ROSE
この曲の歌詞
星さえも眠る夜に怯えて
静かに寄り添う君の姿に
儚く咲く花を重ねては
いつまでも
そばにいたいと願う
壊れそうな君の背中
その刺を抱いて
傷ついたっていい
君を愛する事で
僕は生きてる事を感じ
君がそばにいるなら
もうすべてを失っても
構わない
まばゆい光に
照らされていた
透き通る肌の温もり抱いて
いつの間にか
羽を休めては
飛ぶことさえ
忘れてもいいと
張り裂けそうな僕の胸の
この想いだけは
枯れることなどない
君を愛する事が
僕の今日という日を紡ぎ
二度とはない瞬間さえ
永遠のようにいつまでも
色あせない
気高く咲く刹那の中
つかの間の安らぎに似た
その秘めた笑顔の
裏にある悲しみ
例え背負ったっていい
君を愛する事で
僕は生きてる事を感じ
君がそばにいるなら
もうすべてを失っても
構わない
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