船場の女
この曲の歌詞
金が仇の 世の中やけど
守ってゆきます この暖簾
情け無用の 船場のおきて
投げたらあかん
投げたらあかん
売ってなんぼの
商いの道
堪えて浪速の 顔になる
好いて好かれた
二人やけれど
高嶺の花です あの人は
身分違いは 船場の運命
惚れたらあかん
惚れたらあかん
根性ひとすじ
この身を削り
晴れて浪速の 華になる
押した引いたの
駆け引きならば
算盤片手で 済むけれど
守る暖簾は 船場の魂
負けたらあかん
負けたらあかん
今日も灯がつく 道頓堀を
越えて浪速の 土になる
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"船場の女"のカラオケ配信情報
"船場の女"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"船場の女"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











