かあさんの道
この曲の歌詞
わたしの歩く この道に
あなたの足跡 見つけたら
遠い昔の 面影が
浮かんできます
お母さん…
雨風たたく トタン屋根
眠れぬ夜には 子守唄
かもじ仕事の 手をとめて
ぬくもりくれた お母さん…
化粧ひとつも
かまわずに
春をささげて 生きてきた
家族のために…
明日のために…
一番綺麗な その時を…
女の綺麗な その時を…
わたしが道に 迷ったら
あなたの背中が 道しるべ
どんな苦労も ほほえんで
涙をかくす お母さん…
子供に願う 倖わせは
姉弟仲良く いる事と
云ったあなたの
つぶやきが
今でも胸から 離れない…
一間暮らしの 貧しさに
さみしく泣いた
日もあった
我子を育て…
初めて気づく
あなたの心の
あたたかさ…
夜なべの灯りに 親心…
いばら続きの 人生を
そんな時代も あったねと
写真を見ては 瞳がうるむ
今でも自慢の お母さん…
今でも自慢の お母さん…
今でも自慢の お母さん…
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