祭り恋唄
この曲の歌詞
馬鹿な女と 笑われたって
走り出したら 止まらない
祭り囃子に 惚れ込んで
生れ変った 恋化粧
赤城降ろしが 音頭取り
叩く太鼓に 風が哭く
情一棹 袂に抱いて
流す涙に 嘘はない
好きになっても
それだけじゃ
夢の欠片も 掴めない
一人芝居が 切なくて
恋に身を妬く 紅つつじ
利根の川面に 映した影は
月も見蕩れる 艶姿
逢えば今夜が 嬉しくて
泣いて縋った 緋縮緬
たった一度の 恋だもの
燃えて上州 女節
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