ふる里慕情
この曲の歌詞
故郷後に 背をむけて
花の東京へ ひとり行く
あの娘は無事で
いるのやら
汽車の汽笛を 聞くたびに
もしや笑顔で もどるかと
外へ出て見る 母の影
母娘で暮らす あの頃を
今は昔の 想い出と
幼い姿 瞳に浮かべ
からだ病んでは
ないだろか
都会暮らしは 慣れたのか
我が子気ずかう 母ごころ
とどかぬ願い 知りながら
両手合わせて 祈ります
ねぐらに帰る 鳥を見て
あの娘どうして 帰らぬか
駅のホームを 眺めては
涙拭いてる 母ひとり
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