度胸一番船
この曲の歌詞
沖にひと咲き 飛沫の華が
海の男に
似合うじゃないか
あばれ波 どんと来い
お神酒で清めた この身体
度胸火となる 一番船の
漁師気質を (どっこい)
見せてやる
汗が吹き出す 網捲く時は
霙海峡 寒くはないぜ
あばれ節 ひと唸り
聞かせてやろうか 鴎どり
こんな俺でも
惚の字の酒を
飲める相手が (どっこい)
待つ港
銀の鱗が デッキで光る
海の男の 誇りじゃないか
あばれ船 どんと行く
親父の苦労が 見え隠れ
度胸継いだぜ 一番船の
夢は漁場の (どっこい)
大漁旗
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