花の刻
この曲の歌詞
春は名ばかり 今はまだ
冬を纏った 蕾たち
開く素振りも 見せないで
じっと耐えてる
いじらしさ
それを見てると 思い出す
あなたがくれたあのときの
やさしいことば
今も信じて待ってます
ひとり 故郷で
願いむなしく 散るばかり
叶わぬ恋はもどかしく
あきらめかけてた
そのときに
ふいに帰ってきたあなた
交わす笑顔の なつかしさ
きつく抱きしめ 囁いた
これからは ずっと
ふたり死ぬまで一緒だと
風花の道で
そばにあなたが
いるだけで
寒い冬でもあたたかい
心通わせ 生きるなら
きっとこの先 しあわせが
熱いふたりを待っている
信じることで真心を
伝えたい
春になったら 歩きましょう
桜舞う道を
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