愛を眠らせて
この曲の歌詞
真顔で見つめられた
いつかの秋を
忘れたわけでは
ありません
もし ため息に
色があったなら
今夜はきっと
ベランダを染めている
誰かと寄り添い合い
生きてくことが
生まれた意味かも
しれません
でも 星たちが
音を奏でたら
心をそっと
遠くへといざなうわ
どこへ行こうと
いつになろうと
わたしがわたしを
待っている
ほんとの自分に
出会える日まで
女のたいせつな一言は
胸の奥 眠らせています
星の夜空に頬杖ついて
不埒にさまよってた
少女の頃を
たどったわけでは
ありません
もし 泳ぐこと
やめてしまったら
命を落とす
魚がいるという
どこへ行こうと
いつになろうと
わたしがわたしを
待っている
ほんとの自分に
出会える日まで
誰かを愛せると
わかるまで
ささやかな 旅を夢見ます
星の夜空に頬杖ついて
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