The dawn of infinity
この曲の歌詞
四角い空を
くすんだ街の底から
見上げてたあの日
渇いた日々
飽和した怠惰
視界の端には
退屈が入り込む
求めるばかりで
身動き取れずのプライド
無限の朝焼け
群れ離れた一羽の
鳥が 輝きの中を泳ぐ
無限の朝焼け
その光を背に受け
希望を渡り
死地へと向かう
生暖かく
腐りゆく理由を見た
虚ろな目した僕が
横たえてた
微かに開いた
ドアの隙間から
洩れた一筋の陽が
空白の意志を
赤く染めていく
静かに変えていく
変えていく 変えていく
手を伸ばし触れた
無限の感触を
指先 確かに覚えてた
無限の朝焼け
その光を背に受け
希望を渡り
死地へと向かう
無限の朝焼け
埃舞うこの時代の
エピローグを
書き換えていく
無限の朝焼け
僕は希望の果てへ
死地へと向かう
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