女のいのち
この曲の歌詞
いつもふたりは
しあわせ眺め
抱きしめられずに
泣いていた
冬より冷たい
氷のみちを
右手差しだしゃ
左手添えて
遅れちゃ駄目と 小走りに
からめる指さき
女のいのち
なぜにふたりの
運命とばかり
春でも咲かない 花もある
あれから三年 雨のち曇り
愛を教えた
あなたのそばで
ほろ酔い酒に 夜も更けて
たよりは情けと
女のいのち
いまはふたりで
きずなと歩き
旅する夢なら このままで
風まだ寒いと 北より南
疲れましたか
苦労もかけて
きらりと涙 話しかけ
この世の果てまで
女のいのち
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