ひとり北紀行
この曲の歌詞
俺の堪える 涙だろうか
時雨がはらり・・旅の町
俺より好きな誰かができて
苦しみ抜いてたおまえ…
女の哀しみ わかるから
何も責めず 何も責めず
流れて北へ
旅の港の ゆきずり暖簾
淋しさ隠し・・すがる酒
おまえと似てる
酒注ぐひとの
やさしい笑顔がつらい…
おまえを忘れる 旅なのに
酔えばやけに
酔えばやけに
未練が炎えて
明日を探せば
海鳴りばかり
灯りがうるむ 旅の駅
最終列車
さいはて行きに
涙と一緒に 乗ろう…
おまえの面影 拭く車窓に
雪の華が 雪の華が
儚く咲いて
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