KIZUNA
この曲の歌詞
ひとり空をあおぎ
ふと あなたを想う
過去という時間の意味を
探しはじめる
あなたがくれた愛
あたりまえのように
感じてた私が告げた
「さよなら」の文字
あなたの瞳が
遠く離れていく
孤独な自分の
影が長く伸びる
KIZUNA(絆)という
大切な言葉さえ
なぜか遠く
うつろに響いてた
もっと早く
自分をわかってたら
きっと二人
KIZUNA(絆)で結ばれた…
夕暮れの街並み
人ごみに溢れる
あなたの姿探してる
私がいるの
一人じゃないよと
私を抱きしめた
優しいあなたと
あの日に戻れたら…
KIZUNA(絆)という
言葉が本当なら
いつか いつか
もう一度会えるよね?
KIZUNA(絆)という
言葉を信じてたら
きっと きっと
あなたに会えるよね?
KIZUNA(絆)という
言葉が本当なら
いつか いつか
もう一度会えるよね?
KIZUNA(絆)という
言葉を信じてたら
きっと きっと
あなたと結ばれる…
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