お袋よ
この曲の歌詞
俺の生き方 自分で決める
故郷棄てて 幾年か
辛抱する木に 花が咲く
心でそっと つぶやいて
涙で見送る 母がいた
ありがとう ありがとう
お袋よ
ありがとう
他人の噂に
つまずき転び
夢もはかなく 消えたとき
辛い時こそ「笑うの」と
笑顔で俺に言い聞かせ
一緒に耐えた母がいた
ありがとう ありがとう
お袋よ
ありがとう
(せりふ)
照る日、曇る日、雨の日と、
人生いろいろありますが
(せりふ)
いっつも陰から
そっと見守っていてくれた
(せりふ)
それが、お袋なんです。
いつか来る春
待てずに逝った
未練断ち切る 花一輪に
今度生まれて 来る時も
貴女の息子で 生まれたい
微笑む写真の 母がいた
ありがとう ありがとう
お袋よ
ありがとう
(せりふ)
親孝行、
したい時には親はなし。
(せりふ)
いまだに、
悔いが残る私なんです。
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