キグルミ
この曲の歌詞
真夏背に浴びて
踊る 錆びた遊園地で
乾いた笑いも
見て見ぬ振り
長い耳としっぽ
ピンクに守られてる僕は
居心地の良さに 溺れてる
鼓動が叫ぶんだよ
ここじゃないって
言うんだよ
聞こえてるくせに
抜け出せぬまま
無様だろうが
格好悪かろうが
裸の僕で
明日を生きたいな
君に会いたいな
仮面かぶればほら
無敵に思えちゃうんです
君はそれを
見抜いてたんです
失うこわさが
距離を遠ざけて
愛してたつもりも
ただの強がり
甘えて すがって
みじめに泣いて
それこそが僕で
それでいいわけで
まだ間に合うな
こんなもんじゃないな
裸の気持ち
君に伝えなきゃ
君に触れて知った
僕のこと知った。。。
重たいな
とにかく蒸せるな
僕にはもう必要ないな
走り出せ 走り出せ
キグルミ脱いで
無様だろうが
格好悪かろうが
裸の僕で
明日を生きたいな
まだ間に合うな
こんなもんじゃないな
裸の気持ち
君に伝えなきゃ
愛を伝えなきゃ
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