灯がともる
この曲の歌詞
遠く離れた 故里を
思い出すたび お袋の
くれた言葉が 身に沁みる
痩せた背中で 手を握り
苦労汗する 泪は
糧となる
風の寒さや 冷たさを
知った素振りの ひとり旅
何時か流され 闇の中
心細さの なぐさめは
郷土の匂いの 洩れる
裏通り
肩を寄せ合い 注ぐ酒に
苦さ浮かべて 呑み干せば
問わず語らず 眼が笑う
他人の情が 温もりが
荒ぶ心に 明日の
灯をともす
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"灯がともる"のカラオケ配信情報
"灯がともる"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"灯がともる"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











