渚の恋歌
この曲の歌詞
風に誘われ 尋ねた海は
夏から秋への
夕陽に染まる
群れにはぐれた 海鳥一羽
あなた恋しと…
せつなく歌う
愛を重ねた 浜辺には
想い出いくつ
寄せては返す
あゝ 渚の恋歌
遠い海鳴り 漁り火揺れて
秋から冬への
木枯らし運ぶ
夢のかけらの 風花舞って
なまり色した…
海面に消える
ひとり淋しく 佇めば
あなたは今も 面影人よ
あゝ 渚の恋歌
夜明け間近の
果てない旅路
二度と帰らぬ…
波音ばかり
海も凍れて 雪の華
想い出さえも
眠るでしょうか
あゝ 渚の恋歌
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