哀愁の宿
この曲の歌詞
どんなに男を
憎んでみても
女はまぼろし 追いかける
あなたお願い
戻ってきてよ
冷えた身体を 温めて
愁いに染まる 山肌を
映す湖 映す湖
湯の香に暮れる
命を燃やした
二人の夏が
季節の谷間で 凍りつく
愛にまみれた
あの夜の言葉
今も信じて 待ってます
想い出ひろう 湯の宿で
酒に逃げても
酒に逃げても
未練は募る
離れるものかと
梢の枯れ葉
木枯らし吹いても
しがみつく
私みたいね 悲しいけれど
どこに消えたの 後ろ影
目で追う宿の 窓あかり
何故に寂しく
何故に寂しく
潤んで見える
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