うめぼしのうた
この曲の歌詞
うめぼしのうた
うめぼしのうた
2月 3月 花ざかり
うぐいす鳴いた春の日に
楽しいときも夢のうち
5月 6月 実が成れば
枝からふるい落とされて
近所の街へ持ち出され
何升何合 はかり売り
もとよりすっぱい
このからだ
塩につかってからくなり
しそにつかって赤くなる
うめぼしのうた
7月 8月 暑い頃
3日3晩の土用干し
思えばつらいことばかり
これも世のため人のため
しわが寄っても若い気で
小さい君らの仲間入り
海や山にもついて行く
運動会にもついて行く
まして戦のその時は
なくてはならない
このわたし
うめぼしのうた
枝からふるい落とされて
近所の街へ持ち出され
何升何合 はかり売り
もとよりすっぱい
このからだ
塩につかってからくなり
しそにつかって赤くなる
うめぼしのうた
うめぼしのうた
うめぼしのうた
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